WEBセミナー

こんにちは。営業の菅谷です。

本格的な夏がやってきて、少しずつ日に焼けてまいりました。

 

さて、今日はWEBのセミナーをオンラインで受講いたしました。

私もメールやlineは使いこなしていますが、今日は改めてグーグルの活用方法を学びました。

苦手意識が強くてなかなか取り組めていない部分へのチャレンジです。

今まではアシスタントを始め、若手に任せてばかりでしたが、拠点の責任者として

自ら率先して新しいことに臨もうと意識も変えていきたいと思いました。

まずは、お住まいのことでお困りの方、リフォームをお考えの方がどこに頼めばよいか悩んだ際に

私どものショップに辿り着けるように工夫を凝らすことから始めます。

HPのタイトルや検索の際のキーワードなど分かり易く、見ていただくお客様に伝わるように、

そして最終的にはお客様のお役に立てるように努力したいと思っております。

これから変わっていく私共のHPを楽しみにいていただければと思います。

 

毎日暑い日が続いておりますが、オリンピックも盛り上がり応援するのが今の楽しみです。

日曜日には松山英樹選手が金メダルを獲得するのを期待しています。

 

「散り」

散り

散り

皆さま、お世話になっております。工務の鈴木 駿です。               

職人さん方から教えていただいた現場で使う用語を紹介させていただきます。

今回、ご紹介する現場用語は「散り(ちり)」についてです。

和室などの壁から柱が少し出ている事や、窓枠が少し出ている小さな段差の事、

ハードカバー本の中身より外側に出ている厚い表紙もそう言うみたいです。

その段差をつける事を「散りをつける」と言います。

私は初めて聞いた時、何かの単位(匹やcm等)かと思い、

出ている幅によって1チリ、2チリというのかと勘違いしてしまいました・・・(笑)

散りが深いとがっちりとした仕上がりになり、逆に浅いとスマートな感じになるみたいなので、

普段の場所でそういった所を探してみるのも面白いかもしれませんね(^^)

壁の仕上げ材料

 こんにちは。工務担当の大久保です。

 ここ宇都宮市では、連日の雷雨が続いていますが、梅雨明けもそろそろですね。

和室とリビングのリフォームが先日完了した、T様邸の工事を紹介します。

風化してボロボロ落ちてしまう和室の塗り壁には、石膏ボードを張り、ビニールクロス仕上げにしました。

リビングの壁にはクロス張りとは違う趣向の板張りとしました。

 同じ家でも、部屋ごとに異なる仕上げにすることで雰囲気が変わり、新鮮な感じがしますね。

和室改装

床の間にはアクセントクロス張り

リビング壁

床材と同系色の板張り壁

新人社員の鈴木です。

皆様、初めまして。

2021年7月よりヤチネンリフォームクラブで働くこととなりました「鈴木 駿」と申します。

以前は、戸祭の方でガス販売をしていましたのでもしかしたらお久しぶりの方もいるかもしれません(笑)

作業が今までと全然違うものになりますので心機一転頑張りたいと思います!(* ´艸`)

改めてよろしくお願いいたします。

夫婦だからこそ 大切な「距離感」3つのこと

長い時間を一緒に過ごしてきた夫婦の距離感って難しいですよね。子どもが巣立ってこれから夫婦ふたり暮らし。

今さらながらどう向き合っていいのか悩んでしまいます。そんな悩みを簡単に解決できる方法があります。

今回は、夫婦ふたり暮らしに大切な3つの距離感をご紹介します。

■夫婦2人暮らしのイメージ画像

■ほどよい距離感に完成!

 

 

 

 

 

 

 

 

夫婦に大切な距離感3つ

    

                       

いかがでしたか? 今回は、「夫婦ふたりの距離感」についてご紹介しました。

これで、これからの夫婦ふたり暮らしが笑顔とやさしさに包まれることができます。

ぜひ参考にしてみてくださいね。

ご相談はこちらから
0120-20-2501 0120-20-2501
お問合せ資料請求

ヤチネン新聞7月号

こんにちは(^_-)-☆

7月のヤチネン新聞です✐

ページトップへ戻る